wiuap(ワイプ)という名前は、ジーンズを象徴する英単語「denim」を反転させて生まれた造語です。
ジーンズという存在を原点に持つことを表すと同時に、英語の「wipe(拭う・取り除く)」という意味も重ねています。
そこには、
ジーンズ裾上げに関する悩みを払拭し、新たな価値を届けたい。
という想いが込められています。
そしてwiuapは、ジーンズを通して向き合ってきた「価値を育てる」という考え方を軸に、現在ではブランドデザインを中心とした4つの取り組みを展開しています。
・ブランドデザイン
・ジーンズ裾上げ代行
・暗号資産事業
・保護猫支援活動
プロジェクトwiuapは、これら4つの取り組みを通して生まれた価値を、それぞれの領域で育て、次の価値へとつないでいく取り組みです。
PROJECT
育て、巡らせる。
プロジェクトwiuap(ワイプ)は、 4つの事業を通して価値を整え、巡らせていく取り組みです。 裾上げで生まれた価値をデザインで広げ、 そこで生まれた利益や資産を次の価値へとつなぎ、 その一部を保護猫支援へと還元していきます。
異なる事業に見えても、目指しているものはひとつ。 人とのつながりを大切にし、価値を育て、 未来へとつないでいく。 それがProject wiuapです。
一つひとつの事業は異なっていても、根底にあるのは「価値を育て、巡らせる」というひとつの考え方。まだ知られていない価値を見つけ、育て、その価値を次の活動へと巡らせながら、未来へつないでいく。
事業と事業がつながり、価値が循環していく「循環型エコシステム」をつくる。それが、プロジェクトwiuapの目指す姿です。
こちらのページではwiuapの4つの事業がどのような取り組みを行っているのかを紹介させていただきます。
Design
1つ目の事業は『ブランドデザイン事業』です。
wiuapでは想いを形にするENVISIONという思想のもと新しく起業される方や、新事業、既存のロゴのブラッシュアップなどを考えている方を支援するブランドデザイン事業を行っています。
ブランドロゴの制作や提案、LPのブラッシュアップやホームページの制作などブランドロゴだけでなく世界観設計まで一貫して行っています。
これから新しく事業を始められる方や起業して、何から手を付ければ良いのか分からないという方々へ少しでもサポート出来ればと考えています。
想いを形に、そして思想を現実に変える為にwiuapはcreative studioとして全面的にバックアップし、安心して事業が出来る環境づくりのお手伝いを行っていきます。
相談や見積もりは無料ですので、まずはお気軽に相談ください。
Denim
2つめの事業は『ジーンズ裾上げ事業』です。
wiuapでは、シングルステッチ専門のジーンズ裾上げ代行サービスを提供しています。
サービスメニューをシングルステッチの裾上げに絞ることで作業工程をシンプル化し、作業効率の向上とコスト削減を実現しました。
その結果、1本税込1,000円と、まとめ割を活用することで2本目以降が全て500円となり最大5本まとめて注文すると1本ずつ注文するより2,000円もお得に裾上げが出来るようになりました。
5本で3,000円だと1本あたりが600円となり業界最安値レベルの価格設定を維持し、多くのお客様にサービスを提供することが可能となっています。
また、作業完了後は最短翌日出荷にも対応しており「安心・安価・スピーディー」なジーンズ裾上げサービスを提供しています。
※サービスの詳細は下記の「ジーンズ裾上げ事業ページ」をご覧ください。
Crypto
3つめの事業は『暗号資産事業』となります。
近年、暗号資産は国際的な金融市場において存在感を高めており、その中でもBitcoin(BTC) は「デジタルゴールド」として注目されています。
wiuapでは、ビットコインを中心とした暗号資産の運用を行い、インフレに対する資産保全の手段の一つとして長期的な運用を行っています。
また、市場動向を注視しながら適切なリスク管理を行いビットコインに加えてアルトコインも活用した分散型投資を取り入れることで、中長期的な資産運用を行っています。
※暗号資産は価格変動リスクを伴う資産であるため、十分なリスク管理のもとで運用しています。
Support Project
Cat
4つめの事業は『保護猫の支援活動』です。
wiuapでは社会貢献活動の一環として、保護猫支援活動にも取り組んでいます。
現在も多くの猫たちが厳しい環境の中で生活しており、保護猫活動を支える支援の輪が必要とされています。
wiuapでは保護猫ボランティア活動への参加や支援活動を行いながら、保護猫支援の募金プロジェクト 「にゃぽーと基金」 を通じて、少しでも多くの猫たちの命を守る活動に取り組んでいきます。
一人の力では救える命には限りがあります。しかし、多くの人が協力し合うことで、猫たちにとってより良い社会を作ることができると信じています。



